産婦人科

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硬度25度の超軟水

輸入を中心とした一部のミネラルウォーターは一般的に硬水となり、乳児ミルクに使用すると未発達な腎臓に負担をかけ、脱水症状からくる発熱を引き起こす原因となることがあります。 クリティアは硬度25度。原水は、赤ちゃんのミルクや飲用水に使用することもできます。

5つの理由

  • ポイント1
  • ポイント2
  • ポイント3
  • ポイント4
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新しい命を救うプロジェクト

2011年3月11日、東日本を襲った未曾有の大地震と原発事故。ライフラインは寸断され、放射性物質の飛散による水質汚染が福島県と関東一円を襲いました。 水道水からは基準値を超える放射性ヨウ素131が検出され、特に放射線の営業を受けやすい乳児のために一部の自治体はミネラルウォーターの配給を行いました。

「新しい命を救いたい」多くの新生児を抱えて、安全な飲料水の確保を求める被災地の産婦人科医たちの呼びかけに、私たちクリティアは全力でこたえました。

呼びかけ
3月31日、社団法人日本産婦人科医会から一通のメールがクリティアに届きました。 それは、かねて要望であった被災地の産婦人科医院への清浄な飲料水の提供について、具体的な支援の依頼を書き記したものでした。
プロジェクトの立ち上げ
これまでも被災地に対して無償のミネラルウォーターの提供など支援活動を行っていた私たちクリティアは、 この要望にこたえることが、「安心安全な水で生活を幸せにする」という私たちのミッションに、もっとも沿ったものであると即座に対応を決定。 物流、梱包資材などを分担する各社とともに、「新しい命を救う」プロジェクトを立ち上げました。

感謝状

そして現在
それから現在に至るまでに福島県、茨城県で開業している延べ108か所の産婦人科医院(福島42件、茨城66件)に対して、 累計2,624本(31,488リットル)のミネラルウォーターを無償提供。現在に至るまで、この支援は続いています。

クリティアの「新しい命を救う」プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。

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